会社沿革


1972年 2月(昭和47年)
 
 「名豊化成株式会社」設立
 中部合成樹脂工業株式会社 口座開設 アクリルテールランプ生産開始


1974年 8月(昭和49年)
 
 オハラ樹脂工業株式会社 口座開設 排気部品受注
 住友・ネスタールN150/75機導入


1979年 7月(昭和54年)
 
 株式会社 ニフコ 口座開設


1981年 4月(昭和56年)
 
 岡谷鋼機株式会社の口座開設に伴い、株式会社 デンソー(旧・日本電装株式会社)電子事業部受注開始


1984年 8月(昭和59年)
 
 事務棟(現・1F品質保証部測定室、2F食堂)完成
 
 同 年 9月
 
 富士高分子工業株式会社 口座開設


1986年 4月(昭和61年)
 
 アンデン株式会社(旧・安城電機株式会社)口座開設


1991年 8月(平成  3年)
 
 第三工場完成

1991年 第三工場完成
1991年 第三工場完成


1997年 4月(平成  9年)
 
 株式会社 クリエイト・プロ 口座開設


1999年 5月(平成11年)
 
 株式会社 デンソー向けライトコントロールフィルタの受注増により、住友SE30S機(光学レンズ専用機)導入


2004年 1月(平成16年)
 
 品質マネジメントシステムISO9001:2000版認証取得
 
 同 年 5月
 
 株式会社 デンソー向けワイヤーボンディング用ホルダ、全自動プレスカット及びインサート装置開発


2005年 2月(平成17年)~ 2006年 8月(平成18年)
 
 住友SE220S 1台、SE230S 2台を、GM向けECUケース・カバー受注に伴い導入
 同じく、自動箱詰めロボットシステム開発稼動

自動箱詰めロボットシステム
自動箱詰めロボットシステム


2010年 9月(平成22年)
 
 株式会社 村上製作所新規口座開設  株式会社IHIターボ向けターボ・アブレダブルシール部品受注
 専用設備・住友SE100DUZ高温度仕様機導入( PI樹脂対応機)
 ノリタケ遠赤外線アニール機導入
 ファナック6軸多関節ロボット導入

ファナック6軸多関節ロボット
ファナック6軸多関節ロボット


2011年 2月(平成23年)
 
 福岡正喜 代表取締役社長就任
 福岡輝夫 会長就任
 福岡寿郎 取締役就任


2012年 3月(平成24年)
 
 サポイン認定取得
 ベゼル自動検査梱包システム開発
 住友SE100DUZ、ユーシン・ダブルウィングタイプ取出機、エアロ社画像処理検査システム導入 

 

 同 年 8月
 
 第四工場完成

 

 (1F アッセンブリ工程・仕上検査工程、2F 業務部事務所・営業技術部事務所・第一会議室・第二会議室)

 

第四工場完成(写真右)
第四工場完成(写真右)


2013年 4月(平成25年)
 
 東レプラスチック精工株式会社(旧・東洋プラスチック精工株式会社)口座開設
 
 同 年 8月(平成25年)
 
 株式会社 サンコー技研 口座開設


2014年10月(平成26年)
 
 第三工場1Fに株式会社 デンソー向けフィルター機4台を集結させ、「フィルター成形工程」とする


2015年11月(平成27年)
 
 株式会社 IHIターボ 口座開設


2016年  2月(平成28年)
 
 日本製鋼所(JSW)社製竪型ロータリー射出成型機JT100RAD-110V導入

JSW社製 JT100RAD-110V
JSW社製 JT100RAD-110V


2017年  1月(平成29年)
 
 工場拡張用地1,970㎡(597坪)取得